ブログの写真の中に、目立たないけど何度も登場してる

愛用のショルダーバッグが壊れた〜

(撮影させて下さった方は、何となくでも覚えてらっしゃるかもしれません、

あのバッグです)修理出来ないだろうな

楽しかった時間や、もがき苦しんだ日々など、、

この撮影の苦楽を共にした掛け替えのない存在でした。

2年間ご苦労様でした。

さて今回は大学4年生の女性です
大学4年生さん_1

撮影のお願いをすると、

「こんな脚でいいんですか?」とおっしゃってました。

いえいえ、素敵な脚をしてらっしゃいます

今回は全体的に上手く撮れませんでした。ご了承下さいませ。

やっぱり夜の撮影は難しいです
大学4年生さん_2











この時はバイト帰りだそうで、

「アロマとかツボマッサージ」とおっしゃってました。

実際に施術するかどうかは聞きませんでしたが、

バイトなので受付か何かかもしれませんね。

脚キレイって言われたことは無いそうです。

「太い太い、街にもっとキレイな人いっぱいいますよ」とおっしゃってましたが、

そんなことは無いですめっちゃ良い脚・太ももです
大学4年生さん_3大学4年生さん_4











靴を脱いでもらって、足裏を触らせてもらったところ、

じっとりと熱いくらいでした。何度か触らせてもらっちゃいました

「ニオイって気になります?」 「気になります」

「じゃあ、嗅がせて?」 「ダメ自分でもクサって思うから」

「街歩いてる可愛い女性の足がどんなニオイか知りたいので」 「普通にクサイと思いますよ」

「甘いニオイとか、良いニオイの女性結構いましたよ」 

「それは対策してるからですよ」 「対策してない?」 「はい」

「それでどんなニオイがするか知りたいので

「ちょっと自分で嗅いでみますね」とご自分で確認されてました。

結果は「普通にクサイですよ」とのことでしたので、

「嗅がせて下さい」とお願いすると、

「一瞬だけなら」とオッケーして下さいました
大学4年生さん_5大学4年生さん_6











ということで嗅がせてもらおうと鼻を近付けると、

嗅ぐ寸前で、「はい終わりって」と足を引っ込められました

「まだ嗅いでないですよ」と言ったら、

改めて、本当に一瞬ですが嗅がせて下さいました。

結果は、ほんの少し、本当に微かに汗のニオイがした程度で、

全然クサくなかったです。

しっかり嗅げたら、もう少し汗のニオイを嗅ぎ取れたかもしれませんけどね

「足のニオイが好きなんですよ〜」と言うと、

「変わった趣味ですね〜」と笑ってました。
大学4年生さん_7











今回は枚数もそんなに撮れなかったので、

掲載数も少ないです。すみません

バイト帰りのお疲れのところ、ありがとうございました