今回は23歳のフリーターさんです。
黒いタイツの女性が多い中、赤いチェック柄のタイツが目を引いたので、
迷わず撮影のお願いをしたところ、2つ返事でオッケーして下さいました。

この日は夜景が綺麗で有名な街に夜景を見に来たそう。
普段は居酒屋でバイトをしているフリーターだそうです。
「似てるって言われた芸能人は?」と聞くと、
渡辺満●奈、遠藤久●子だそうです。確かに似てる気がしました。
そんな今回の女性です
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脚どころか、写真撮らせてなんて初めて言われたから、
嬉しくて撮影オッケーしたそうです。でも脚太いよ〜とおっしゃってました。
むしろこれくらいの、ちょっとムチムチしてるくらいが好きなんですよね。
ちなみにこのタイツとブーツは共に500円だそう
しかもブーツはフリマで見つけたのだそうですが、全然そうな風には見えないですよね
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「ブーツ脱いで頂けますか?」とお願いすると、自分から両足脱ぎ出しました。
協力的で非常に嬉しかったのですが、
その超ノリノリ具合にちょっとウケてしまいました^^
今日は出掛けてから結構時間経ってるそうです。
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足裏を触らせてもらいましたが、ほとんど湿っておらず、ほのかに温かい程度。
「汗は気になりますか?」→「う〜ん、あまり気にならないですね。」
「じゃあニオイは気になる?」→「特に気にならないですね〜」
「じゃあちょっとだけ嗅がせて?」→頷く。やった!
ということでつま先あたりを嗅がせてもらいました。
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ニオイは、湿ったタイツのニオイだったけど、微かに汗のニオイがしました。
「ニオイしませんでした?」と聞かれたので、わざと「ちょっとだけニオイしますね」と言うと、
「ごめんなさ〜い」と謝られてしまったので、
「ウソです、全然しないですよ、ごめんなさい!反対(右足)も嗅いでみていいですか?」
と聞くと「はい」と答えてくれたので、嗅がせてもらいました。
こちらの方がニオイがはっきり分かった。ちょっとだけ、つんっとした汗のニオイがしました。
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嗅いでる最中に、「人に見られますよーっ」と言われたので、
振り返ると、確かに男の人がフェンスの向こう歩いてました
夢中になって嗅いでたので気付きませんでした
でも暗かったし、ちょっと距離あったし、こっちを全然見てなかったので、
多分気付いてなかったでしょう、、、むしろ気付いてないでくれ〜

基本的に撮影した順番に掲載してるので、
突然足裏のズームだったり、引きだったり、またまた足裏のズームでスミマセン
タイツ結構汚れてますし、ずれたりしてますね。
ブーツ脱がしてみないと分からないことなので、見ることが出来て非常に嬉しいです
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太ももですが、会話に夢中になってしまい、この写真を撮ったのはいいのですが、
触らせてってお願いをするタイミングを逃してしまいました
柔らかそうな太ももだったな〜、残念
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で、ここで撮影は終了したのですが、
普通に可愛いいのに、3年ほど彼氏いないとのことだったり、
実は以前この撮影で出会った彼女と、
フェチや撮影とは全く関係無いことで別れてしまってて、
ちょっと寂しかったということもあり、
「この後お茶しません?」と誘ってみると、すんなりオッケーをもらいました。

〜この先は少々長くなってしまいますし、画像はありませんので、ご了承下さいませ。〜

カフェに移動するまでの間にこんなやりとりがありました。
「足のニオイ嗅がれたの初めて?」→「嗅がれたのなんて初めてですよ〜、
女の子にとって足嗅がれるのって、下着姿見られたり裸見られるより恥ずかしい」
へ〜そうなんですね('◇')
「ここ(夜景が綺麗なとこ)に男の人と2人で来るの初めて」とのことで、
「初めての人がさっき出会ったばかりの、しかもこんな奴でいいの?」と聞くと、
笑って誤魔化されてしまいました本当に良かったのかな〜??
普段はバイト先と家の往復で引き篭もってるし、
それに久しぶりに男の人と話して緊張してる。って言ってました。
「じゃあせ緊張を和らげる為に、ちょっとだけ手繋ごうよ」と言ってみたら
手を繋いでくれましたが、「やっぱり恥ずかしい」と離されてしまいました

カフェに着くと、そこから1時間半程他愛も無い話をしながらお茶をしたのですが、
店を出ると、「久しぶりに恋人気分を味わった〜」「なんだかこのまま別れるの寂しい」
と向こうから言ってきた。もしかしてイケるかもと思い、
「じゃあ最後に軽くキスしよう」と言ってみると、
「はい。でも唇乾燥してカサカサしてますよ〜」との答えが。言ってみるもんですね
そっと手を引き寄せて繋ぎ、適当そうな場所を探して歩く。
周りから見えにくそうな場所を見つけたのでそこに行き、
向き合って、「じゃあ」と言うと、目を閉じてキスを待ち始めので、
そっとこの子の後頭部に手を沿え、唇と唇を近づけ、重ねる。薄いけど柔らかい唇。
割とすぐに舌を入れてみる。受け入れてくれて、舌を絡ませてきた。
女の子の唾の甘いニオイって好きだな〜。
暫く舌を絡ませてると、息が続かなくなったのか、「ぁっ」と小さく息を吐いてきた。
この時の息のニオイも好き。いつも嗅げるようにワザと仕向けてます。
唇を離したら、「舌、、入れちゃいましたね、てへっ」と照れ笑いしてました。
これが可愛かった〜てかめちゃくちゃ萌えました目もちょっと潤んでるし
ここでドキドキを落ち着かせる為に平静を装いアドレス交換。
「最後にもう一度だけキスしない?」と聞くと、「はい」と答えが。
舌を入れるも、裏側でだけしか応えてくれなかった。
キスの後、抱き合う。髪の良い匂いがしました。
目を見ると更にウルウルしてる〜

ホントはもっと一緒にいたかったけど、
次に日の為に帰ってやっておきたいことがあったので、
後日お互いの都合が付けば絶対会おうって約束してこの日はここで分かれました。

それから何度かメールでやりとりしてたのですが、
なかなかお互いの予定が合わず、そのうちメールが来なくなってしまいました。
それにもう自分が引っ越してしまい、この街から遠いとこにいるので、
もう会うのは難しいでしょう。結局これ以上のことは今のところありません。
長文に付き合って頂いたのにこんな落ちでスミマセン。

撮影とその後いろいろとありがとうございました